50代からは、無理をしない

50代からは、無理をしない

50代からは
言いたいことを言い
やりたいことに挑戦する

50代から熱く生きる人

井上 裕基です


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    ↓

「50代からは、無理をしない」

こんなことありませんか?

若い頃と同じように
残業して翌日早朝出社

休日の前日には
ついつい夜更かしや深酒

睡眠時間は、5時間あれば十分と言いながら
電車の中では、座ったらすぐに爆睡

50歳過ぎたあたりから
睡眠時間が6時間を切ると
翌日電車で座ったら爆睡

最近では、1:00まで起きていると
翌朝起きても、眠気が取れない

朝8時から、資格試験の勉強をしようとしても
眠くて勉強にならない

それが

毎日眠気と戦うことなく
過ごすことができ

やりたいことをやる時間を確保できている

これってよくないですか?

大事なことは
50代になると、若い頃のような働き方
過ごし方はできなくなる

さらに重要なことは
50代なりの生き方、過ごし方を考える
必要がある

つまり
50代からは、無理をしない


そのためには、3つのポイントがあります

1.予定を立て、生活リズムを一定にする

2.睡眠時間の確保を最優先にする

3.疲れたら、休息する


2.について詳しく書きます

どれくらいの睡眠時間が適正なのか?
人によって違うとは思いますが
私の場合は、6時間寝ないと
次の日が眠く

睡眠が足りない状況になります。

じゃあ、深夜1:00に寝て
6時間睡眠でもいいのか?

と思われるかもしれませんが

それでも眠いです

ですので、
毎日23:45までには寝る
朝6:00前に起きる
目覚ましをかけて起きる時間も一定にする

ということを毎日続けています

つまり、睡眠時間の確保を
最優先にして過ごしています。

そうすることで
翌日も眠くなく活動することができています。

人によって必要な睡眠時間は異なるとは
思います。

でも、私の場合、6時間は必要です

若い頃は、
夜遅く残業して、朝早く会社に行く
寝るのが深夜1:00でも
睡眠時間が6時間切っていても

眠気を催すことなく
活動できていました。

でも、50代になると
睡眠6時間の確保が
翌日眠気なく活動するための
必須条件となりました。

50代からは、無理をしない
ことを心がけて、毎日過ごしています。

本日も最後までお読みいただき
ありがとうございました。

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