一年の計は年末にあり

一年の計は年末にあり

本業も副業も成果を出し、趣味と家庭も両立。
普通のサラリーマンが、70才定年になっても安心して働き続けられる
武器を手にするための

「50代からのプロフェッショナル人材大学」主宰


井上 裕基(いのうえ ゆうき)です。

もし、あなたが
来年こそは目標を立て
実現しようと

元旦に目標を立てていても
行動しないまま
1月も10日がすぎ
20日がすぎ、2月を迎えるころには

「今年の目標、なんだったけ?」
「来年また頑張ろう!」

と、年初に立てた目標に向けて行動せず

気がつけば

「英語の勉強をしよう!」
「50代を迎える前に、ジブンのやりたいことを
 見つけよう!」

と、言い続け2年、3年が経過。

やりたいことはあっても、
取り組むこともなく時間はすぎるばかり

手帳やノートに目標を忘れないよう
書いて見ても、見返すことなく毎日過ごしてしまう

それが、

新年がスタートすると同時に
目標に向けた行動をスタートさせ
年末には目標が達成している

1年経って、ジブンの成長を実感できる

これってよくないですか?

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大事なことは

「一年の終わる年末に、来年の目標に向けた
 行動をスタートする」

ことです。

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なぜでしょうか?

元旦を迎え、目標設定を行い、行動まで
取り組む場合、

何か、行動した気にはなりますが
元旦に思い立った目標を立てている

それが本当にやりたいことかは分からない

やりたいことか分からないと行動ができない

という結果となり、行動が伴わないまま
時間ばかりすぎてしまうことになります。


反対に、年末はジブンの時間も取れ
一年の反省もしているため

来年、何をしたいか?何をすべきか?
目標を客観的に設定することができます

一年の終わりに
今年やろうとしたこと、目標に対して
どのような行動を取ったのか?

振り返りますよね。

「今年は、会社の昇進試験に必要な
 TOEIC800点を目標にしていたけれど
 TOEICを受験せず、勉強もしなかった」

「会社で上司から簿記の資格を取るよう言われたが
 仕事が忙しくて不合格に」

などなど


一年を振り返ったりする時に
手帳を見返す人もいれば
元旦に書いたメモを見る人もいます

振り返った時に、来年の目標を立てると
「今年やり残したこと」や
「本当にやりたかったこと」
を目標として挙げることができます

でも、目標を立てる時に

「本当にやりたいことが見つからない」
「やるべきことが目標になっている」
「ジブンのやりたいことを見つけ、目標にしたい」
「毎日行動でいるような目標設定をしたい」

と思う人もいらっしゃいます。

それは、正しい目標の立て方が分かって
いないからです。


では、正しい目標の立て方とは何でしょう?

それを解決するための講座を開催します。

年末で来年の目標をどう立てようか?
と思っている方にぜひおすすめです。

本日も最後までお読みいただき
ありがとうございました

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