50代からの「あきらめない人生」の過ごし方

50代からの「あきらめない人生」の過ごし方

本業も副業も成果を出し、趣味と家庭も両立。
普通のサラリーマンが、70才定年になっても安心して働き続けられる
武器を手にするための

「50代からのプロフェッショナル人材大学」主宰


井上 裕基(いのうえ ゆうき)です。


もしあなたが、

年齢を理由にあきらめていることが
あるとしたら

それは何でしょうか?

「50代だから、今更勉強しても使う機会がない」
「50代だから、新しい趣味を始めるのはどうか」
「50代だから、会社で評価されないのは当たり前」

などなど、「50代だから」という
ジブンの思いこみでチャレンジすることを
やめてしまっている

会社員の方であれば、
今後定年も65才まで延長になる
70才まで働ける社会がやって来る中
残り20年のチャレンジせずに行き
70才になり、会社をリタイアした時に

「ジブンの人生、これでよかったのか?」

と悩む未来を迎えませんか?


それが、

50代であっても、
ジブンのやりたいことにチャレンジする
年齢を理由にあきらめない

そうすることで、70才までの残り20年を
今以上の充実させることができる

70才になり、会社をリタイアした時に

「ジブンの人生、やりたいことをやったので悔いはない」

と言い切ることができる

そんなふうになりたくないですか?


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大事なことは

「年齢を忘れる」

ことです

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なぜでしょうか?


年齢を思いだすと
「ジブンは〇〇才だから」という
ブレーキがかかってしまうからです。

70代、80代でスポーツを続けている方を
テレビで見ることもあります。

彼らは、ジブンがスポーツに取り組みたいから
やっているだけで、年齢のことを気にしてません。

好きなことを続けていたら、たまたま70代、80代に
なっただけです。

これが、
「70代だから」と思ってしまうと

「70代だから、激しい運動はやめて
 家の近所をウォーキングしてみよう。
 「無理な運動はやめてしまおう」

などなど。

もしあなたが、年齢を理由に
やりたいことにチャンレジできないのであれば
年齢を忘れて、ジブンのやりたいことに
チャレンジしてください。

そのためにすぐできることは3つあります

1.年齢を気にしない

2.ジブンのやりたいことにチャレンジする

3.ジブンのやりたいことを毎日継続する


ちなみに、楽器をやっている方は
年齢を気にせず好きなことをやられている
方が多いです。

20代で入ったジャズバンドは、元々は戦後すぐに
アメリカ軍のキャンプを回っていたらしく
その頃から続けている人もいました。
加入当時は趣味で続けている人がほとんどでしたが
そんな中で最年長は88才のピアニスト。

グランドピアノに置いたウォッカを
飲みながら演奏しておられ、カッコよかったですね。

というように

年齢を忘れてジブンの好きなことに
チャレンジしてください!

50代から健康でいられる年齢までの
あと20年、後悔しない生き方を過ごして行きましょう。

 

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