子供の成長が、未来を描く原動力

子供の成長が、未来を描く原動力

本業も副業も成果を出し、趣味と家庭も両立。
普通のサラリーマンが、70才定年になっても
安心して働き続けられる
武器を手にするための

50代からのプロフェッショナル人材大学」
を主宰 している


井上 裕基(いのうえ ゆうき)です

4月になり、新年度が始まりました。
SNSの投稿も、

「入園」「入学」「就職」など

お子さんが新しい人生の一歩を踏み出す
記事がありました。

「入園」「入学」では
校門の「入園式」「入学式」の看板を
バックの家族写真が定番ですね。


今週、長男が幼稚園に入学しました。
保育園には行ってなかったので
初めて家から出て外に通うことに
なりました。



以前は、仕事でうまく行かなかった時に
心折れそうになったり、落ち込んだり
することが多かったのですが

長男が生まれてからは
仕事でうまく行かない時にも
「家族」を背負っていることを
意識しているために

「心折れそうになる」「どうしようかと悩む」
よりも
「どうすればうまくいくのか?」
と、仕事で成果を上げるために
どうするかを考えるようになりました。

----------------------------------------
大事なことは

「子供の成長が未来を描く原動力」

です
----------------------------------------

なぜでしょうか?

私の場合、

49才で長男を
51才で次男を

授かりました。

そうすると、
長男が成人式を迎える頃には
69才。
次男が成人式を迎える頃には
71才。

定年70才時代が到来しますが
まずはそこまで働くからです。

50代で第一子を授かるお父さんは
2017年の記事・統計では全国で3千人ほどです。


「高齢パパ、急増中。50代の第一子、3倍に」(産経ニュース)
https://www.sankei.com/life/news/171027/lif1710270010-n1.html

子供を育てるためには、長く働くことが
必要になってきます。

そのためにはいくつかの選択肢があります。

・会社に残って、70才まで働く
・転職して、70才まで働く
・好きなことをして、定年の無い世界で働く

子供の成長を見続け、
一人前になるまで育てる

父親として、50代を生きるには
子供の成長が、仕事や副業など
活動の原動力となります。

そうすると
50代以降の人生を送るために
ジブンで自分の生き方を選択する
ことになります。


そのためにすぐできることは
3つあります

1.ジブンが欲しい未来を描く

2.ジブンが欲しい未来に向け、行動する

3.子供が成長するまで、ジブンのやりたいことを
 して収入を得る

1.について詳しく書きます

先ほど50代以降の選択肢を
いくつか挙げました。

それってジブンが欲しい未来でしょうか?

会社に残って働くとしても、
定年再雇用になると
給与は激減します。
会社にもよりますが、半分以下になるのでは無いでしょうか?

転職したとしても、
技術を持っている、会社員時代の人が持っていない
経験がある場合を除き、収入は激減します。

ですので、

「ジブンのやりたいことは、何だろう」
と、考えました。

「将来、会社に残るだけでは子供を育てる
 ための収入を得ることはできない」

だから、
「70才定年まで働き続ける
稼ぎ続けるために、どうすれば良いのか?」

と考えたところ、

「本業だけでなく
社外でも通用するような人材になりたい」

「そして、私と同じような、将来をどうするか
 考えている、迷っている50代会社員に
 素晴らしい未来を見て欲しい」

と思い

本業でも副業でも成果を出す
「ハイブリッド・ワーカー」という
第三の働き方を選択しました。

長男が幼稚園に入園したことで
今後、小学校に上がり、中学校、高校、大学
と進学する未来がより鮮明に見えました。

だから
子供の成長が、未来を描く原動力となっています。

そして、これからも、
「私と同じような、将来をどうするか
 考えている、迷っている50代会社員に
 素晴らしい未来を見て欲しい」
という思いで活動を続けます。

将来に迷っている、不安を持っている
50代会社員の仲間が、
ジブンのやりたいことをして生きる人生
ジブンが進みたい人生に踏み出してくれること
を願って止みません。

本日も最後までお読み頂きありがとうございました。


------------------------------------
50代会社員が

本業だけでなく
副業でも稼ぎ
結果を出し続け

ジブンが思い描く
人生を生きるための
知恵をメール講座で
お伝えしています。

登録はこちらから

 

 

50代からのプロフェッショナル人材大学 メール講座
お名前  *
メールアドレス  *
 ※半角英数字

最近のコメント

    LEAVE A REPLY

    *
    *
    * (公開されません)