理想の生き方は、身近にある

理想の生き方は、身近にある

本業も副業も成果を出し、趣味と家庭も両立。
普通のサラリーマンが、70才定年になっても
安心して働き続けられる
武器を手にするための

50代からのプロフェッショナル人材大学」
を主宰 している


井上 裕基(いのうえ ゆうき)です

もし、あなたが

「やりたいことをやる人生」を送りたい
けれど、家族や仕事のことを考えると
踏み出せない。

子供から
「パパ仕事頑張ってね!」
と言われたり、
奥さんから
「教育費がかかるので、会社でガッツリ稼いできて」
とプレッシャーをかけられる。

やりたいことどころか
趣味の活動も控えて
会社と家との往復で
休日は家族と過ごす

たまには、カフェに行って本でも
読みたい

勉強したいことがあり、学びの場に
行きたいけれども
ジブンの時間がないから諦める

それが、

仕事も家族も両立しながら
ジブンのやりたいことも
でき、家族に快く送り出してもらう

これってよくないですか?

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大事なことは

「理想の生き方は、身近にある」

です

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なぜでしょうか?

身近にそういう人がいれば

仕事と家庭以外の活動をするのが
当たり前

やりたいことがあれば
そのために、仕事も家庭も
やりきって、上司や家族の理解を
得ることができるからです。



では、仕事と家庭を両立し
ジブンのやりたいことを
やるためにすぐできることは
3つあります

1.本業(仕事)で成果を出し、職場の理解を得る

2.休みの日は家族サービスをし、家族の理解を得る

3.身近な仲間の生き方を真似る

3について、詳しく書きます

音楽活動をしていると
仕事帰りに、都内で平日練習と
いう局面が多々ありました。

19時の練習始めには、
ほぼ90%のメンバーが集合し
毎週フル編成に近いメンバーで
練習をすることができました。

終わってから
喫茶店などで雑談して
帰るのですが

皆、会社を定時に終え
練習に向かうために

本業で成果を出し
上司に「音楽活動やっている」
ことをオープンにし
職場の理解を得る

家族には
土日の家族サービスをすることで
平日夜の音楽活動を許してもらう

そんな仕事も家庭も
両立し、ジブンのやりたいことを
楽しむメンバーばかりでした。

途中で入団する人もいるのですが
皆、メンバーのそういった姿を
見ているので、
仕事も家庭も両立し、ジブンの好きなことに
没頭していました。

身近に仕事と家庭を両立している
そんな人たちがいれば、それが
当たり前になります。

会社にいるだけだと
残業するのが当たり前
会社帰りに趣味の活動するなんて
考えられない

と思いますが、

趣味の活動をする中で
仕事と家庭を両立し、
ジブンの好きなことにも
没頭できる

そんな人たちと出会うことができ
ジブンの好きなことを継続するのが
当たり前になります。

本日も最後までお読みいただき
ありがとうございました。

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